ニコール・キッドマンさん、
アメリカの裕福な芸能人たちがするように
養子は何人かいるようですが、
これは前回の結婚、トム・クルーズとの結婚のときに
養子に迎えた子達。
自分で実際に生んだ子供は
初めてなんですね。
ニコール・キッドマンさんの赤ちゃんの名前は
サンデー・ローズちゃん!!!
わ〜〜〜
日曜日薔薇、ですね^^
ニコール・キッドマンさん
いつまでも美しく
健康で
お子さんたちも元気でありますように
お祝いもうしあげますよ〜〜〜!
【7月8日 AFP】女優ニコール・キッドマン(Nicole Kidman、41)が7日、女の子を出産した。名前はサンデー・ローズ(Sunday Rose)ちゃん。夫でカントリー歌手のキース・アーバン(Keith Urban)との間に生まれた第1子となる。
キッドマンの広報担当者は同日、「ニコールとキースは、2008年7月7日の朝、米国で女の子の赤ちゃんが生まれたことを喜んでお伝えします」とのコメントを発表。これによれば、サンデーちゃんの体重は2900グラムで、母子ともに健康。キースも出産に立ち会ったという。2人は6月25日に2回目の結婚記念日を迎えたばかり。
キッドマンは前夫トム・クルーズ(Tom Cruise)との間に男児1人と女児1人を養子に迎えていたが、実子の出産は初めて。クルーズとの子どもを流産したこともある。
アーバンは5月、父親になることについて尋ねられた際、「未知のことだけどとても楽しみにしている。父親になることでどんな感情が生まれるのか想像できないが、発見したい」と述べていた。そして7日、女の子の誕生を発表した自身のホームページでサンデーちゃんのことを「私たちの美しい女の子」と表現し、「私たちのことを見守り祈ってくださった皆さんに感謝したい。今日、皆さんとこの喜びを共有できて本当にうれしい」と喜びを語った。
ピープル(People)誌によると、2人は出産までテネシー(Tennessee)州ナッシュビル(Nashville)のゲーテッド・コミュニティー(安全のため周囲をゲートとフェンスで囲った居住区域)で暮らし、スターバックス(Starbucks)でコーヒーを飲みジムに通うといった日常生活を送り、目立たぬようにしていたという。
2人のある友人は同誌に対し、「ニコールは今までで一番幸せで健康。ナッシュビルの新しい家で、キースと家庭を育んでいくことを楽しんでいる。喜びで輝いている」と語った。
2008年07月08日
2008年07月02日
2008年06月26日
テニスの王子様、ウィンブルドン棄権
テニスの王子様、
錦織、
ウィンブルドンで棄権でした、、、
無念でしょうが
「また次がある」と。
ちなみに
錦織圭使用ラケットモデル、ウィルソン(Wilson)[K] TOUR 95
がバカ売れしてメーカーも在庫がないそうですよね。
弘法筆を選ばず、なんていうのはふるいんでしょうかね。
【6月24日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権2008(The Championships Wimbledon 2008)男子シングルス1回戦。日本の錦織圭(Kei Nishikori)は、フランスのマルク・ジケル(Marc Gicquel)と対戦。錦織はセットカウント1-1(6-4、5-7)で迎えた第3セット開始直後に腹筋の痛みを悪化させ途中棄権し、初戦敗退に終わった。
錦織のグランドスラム(四大大会)デビューは、途中棄権という形で幕を閉じ後味の悪いものとなった。
前週のノッティンガム・オープン2008(The Nottingham Open 2008)の1回戦を腹筋の痛みにより途中棄権していた錦織は、オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ(All England Lawn Tennis and Croquet Club)で再び悪運に見舞われた。
勝ち進めば3回戦で同大会5連覇中のロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)との対戦を控えていた錦織だったが、フェデラーとの対戦の機会を逸した同選手の失望は、怪我と同じくらいの痛みを伴うものとなった。
錦織は「最初のグランドスラムだったので興奮していた。今はとてもがっかりしている。ノッティンガムではプレーしていた時に痛み始めたので大会を棄権した。ここ数日はほとんど痛みもなく大丈夫だったが、第1セットの途中から痛みだした。最後の2、3ゲームは痛みが酷かったのでサーブを打つこともできなかった。ロジャー・フェデラーと対戦したかったが、また次がある」と語っている。
錦織は、2月に開催されたデルレイビーチ国際選手権(Delray Beach International Championships)の決勝で米国のジェームス・ブレーク(James Blake)を下し、日本人選手としては松岡修造(Shuzo Matsuoka)氏以来となるATPツアーでの優勝を飾っていた。(
錦織、
ウィンブルドンで棄権でした、、、
無念でしょうが
「また次がある」と。
ちなみに
錦織圭使用ラケットモデル、ウィルソン(Wilson)[K] TOUR 95
がバカ売れしてメーカーも在庫がないそうですよね。
弘法筆を選ばず、なんていうのはふるいんでしょうかね。
【6月24日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権2008(The Championships Wimbledon 2008)男子シングルス1回戦。日本の錦織圭(Kei Nishikori)は、フランスのマルク・ジケル(Marc Gicquel)と対戦。錦織はセットカウント1-1(6-4、5-7)で迎えた第3セット開始直後に腹筋の痛みを悪化させ途中棄権し、初戦敗退に終わった。
錦織のグランドスラム(四大大会)デビューは、途中棄権という形で幕を閉じ後味の悪いものとなった。
前週のノッティンガム・オープン2008(The Nottingham Open 2008)の1回戦を腹筋の痛みにより途中棄権していた錦織は、オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ(All England Lawn Tennis and Croquet Club)で再び悪運に見舞われた。
勝ち進めば3回戦で同大会5連覇中のロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)との対戦を控えていた錦織だったが、フェデラーとの対戦の機会を逸した同選手の失望は、怪我と同じくらいの痛みを伴うものとなった。
錦織は「最初のグランドスラムだったので興奮していた。今はとてもがっかりしている。ノッティンガムではプレーしていた時に痛み始めたので大会を棄権した。ここ数日はほとんど痛みもなく大丈夫だったが、第1セットの途中から痛みだした。最後の2、3ゲームは痛みが酷かったのでサーブを打つこともできなかった。ロジャー・フェデラーと対戦したかったが、また次がある」と語っている。
錦織は、2月に開催されたデルレイビーチ国際選手権(Delray Beach International Championships)の決勝で米国のジェームス・ブレーク(James Blake)を下し、日本人選手としては松岡修造(Shuzo Matsuoka)氏以来となるATPツアーでの優勝を飾っていた。(
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